まりあさんの本
壮絶だけど

すごく共感できる本
でも
あたしなんかより

ずっと敏感で

賢く

美しい

ホメオパシーも出てくるし

自分でなんとかしたいという強い自立心に溢れている

ずっと苦しまなくてはいけない病気と闘い続ける彼女の姿は

本当に辛いだろうけれど素晴しいと思う

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非定型精神病の本はすごく少なくて

彼女のフラワーエッセンスのセレクトも面白い

わたしもエッセンスを一日に一ビン服用してレコーディングを切り抜けたことがあるが

その好転反応で次の日は声がでなくなってしまった。

でもZAKが気をあててくれてかなり回復した

彼女もやはり宗教とか疑われたみたいだけど

全然ちがうのにな、と悔しい

非定型の本がふえてほしい。

ちなもにタイトルは

『あたしは非定型精神病なのだよ」坂下まりあ

です。


2007-04-30 08:43 | 日記 | Comment(2) | Trackback(0)
Comment
実家に帰ってきた安心感からか、今までの疲れがドーっときてダウンしてました。

その本、かなり読んでみたいです〜。
共感できる本に出会えるって、早々ないですよね。
愛葉さんは、素晴らしい1冊に出会えたんですね☆
☆ako☆ 2007/04/30(月) 10:53:59) 編集

☆ako☆
そうですね。

前半はかなり個人の苦悩について書かれているので
よんでいても辛いのですが

後半は彼女の独自の知識を得た元の本が、細かく記載されていて

おもしろいし参考になります。


あいは
あいは 2007/04/30(月) 14:30:10) 編集

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