壮絶だけど
すごく共感できる本
でも
あたしなんかより
ずっと敏感で
賢く
美しい
ホメオパシーも出てくるし
自分でなんとかしたいという強い自立心に溢れている
ずっと苦しまなくてはいけない病気と闘い続ける彼女の姿は
本当に辛いだろうけれど素晴しいと思う
非定型精神病の本はすごく少なくて
彼女のフラワーエッセンスのセレクトも面白い
わたしもエッセンスを一日に一ビン服用してレコーディングを切り抜けたことがあるが
その好転反応で次の日は声がでなくなってしまった。
でもZAKが気をあててくれてかなり回復した
彼女もやはり宗教とか疑われたみたいだけど
全然ちがうのにな、と悔しい
非定型の本がふえてほしい。
ちなもにタイトルは
『あたしは非定型精神病なのだよ」坂下まりあ
です。
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comment
実家に帰ってきた安心感からか、今までの疲れがドーっときてダウンしてました。
その本、かなり読んでみたいです〜。
共感できる本に出会えるって、早々ないですよね。
愛葉さんは、素晴らしい1冊に出会えたんですね☆
2007/04/30 10:53 | ☆ako☆ [ 編集 ]
☆ako☆
そうですね。
前半はかなり個人の苦悩について書かれているので
よんでいても辛いのですが
後半は彼女の独自の知識を得た元の本が、細かく記載されていて
おもしろいし参考になります。
あいは
2007/04/30 14:30 | あいは [ 編集 ]
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